Do You Wanna Get Funky - Wikipedia,C&C Music Factory Do You Wanna Get Funky - YouTube,Do You Wanna Get Funky? - YouTube,LmpwZWc.jpeg,hqdefault.jpg?sqp=-,202「エヴリバディ・ダンス・ナウ (Gonna Make You Sweat)」でメジャーシーンへ飛び出したC+Cの2作目アルバム『エニシング・ゴーズ!』からのリードシングルで、ビルボード・ダンス/クラブ・プレイ・チャートでナンバー1となった大ヒット作をプロモ・オンリー・リミックスで収録したダッチ・プロモ12\"。ナイス&スムース「ヒップホップ・ジャンキース」のアカペラ・サンプリングや多重編成の女性ヴォーカル・トラックはそのままに、C+Cのロバート・クライヴィルス(ROBI ROB)が同じコロムビア・レーベルの原盤所有楽曲であるディスコ・クラシック「ガット・トゥー・ビー・リアル」のオリジナル・オケに差し替えたファンキーR&Bチューン。但し、タイトルに2曲が併記されていることからも明白なように、一般的に解釈される“サンプリングソースとしての流用\"という括りではなく、各曲のバック・トラックとヴォーカル・トラックをミックスさせた、'00年代前後に流行するマッシュアップ・ソングの走りといった方がより正確です。そのエキセントリセティにしてキャッチーを極めたパーティ・サウンドは世界中のクラブで大ウケとなりましたが、同じレコード会社が版権所有する楽曲とはいえ、さすがに一般発売までは予定されず、ヴィニール盤はアメリカ本国とオランダCBSからラジオ局向けプロモーションのためだけに配られました。結局、正規盤としての初披露は'00年代に入ってからのオムニバス盤への収録を待たなければなりませんでした。この45回転オランダ・プロモ盤はアメリカ・プロモ盤を超える高音質とコレクタブルなカラー・レーベルがウリです。- 曲名: Do You Wanna Get Funky (Vocal Club Mix)- 曲名: Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now)- レコードレーベル: Columbia- 回転数: 45 RPM- フォーマット: Stereoご覧いただきありがとうございます。